olympus artist’s Life


カチューシャカワタです。

明日(いや今日だ)の13:00にオープンとなる、olympusさんとstudio voice onlineさんによるコラボレーション企画、「artist’s Life(http://www.artistslife.jp/)」の特設ページ制作をやらせていただいたのであった。「olympus pen E-P1」はカッケーなあ。それにしても今回のコンテンツ、すごいメンバーとなっております。

AS3 Filter 削除の巻


夏やすみは〜やっぱり〜♪ by大江千里カワタです。

月末までのローンチラッシュというか、ヘビーな作業に追われてたのが、もう少しで一段落を迎える。そんなさなか、flash書きまくっていたら、ひとつドハマリ。as3でfilterをあてたシンボル(画像の方がわかりやすい)をゆっくりモーションすると、ガビガビになるわけだけど、filterのパラメーターをnullにしても、完全にはシンボルから消えないことがわかった。

flashでyoutubeプロモーション


どもども。もずく酢カワタです。

オリジナルのflashコンテンツ内に動画を表示する場合、いつもは単にflvを同じサーバーにアップして、プログレッシブダウンロードするだけだったけど、一旦youtubeに動画をアップして、それをflash内にロードすると、youtube上の再生カウントも増えるという、一石二鳥的なプロモーション方法。(ネタ古い?)

FIVe3d bitmap3Dにて


ども。スレッガーカワタです。

悲しいけどこれ、戦争なのよね〜的なスレッガー心情だけども、今日もfive3d。地道な作業の続きとして、今度は画像を3d回転させてみた。

それでもボクはFIVe3D&box2d


それでもボクは加瀬カワタ亮です。

悲しいことがあったり、うれしいことがあったりと、この梅雨空と同じくしてすっきり抜けたい今日この頃、それでもボクは走り続けなければならんと力んで投稿。box2dの「m_userData」には、いろんなもがぶっ込めるということで、FIVe3DのSprite3Dをぶっ込んでみた。

FIVe3d パネル回転的表現


ほい、カワタミルマスカラスです。

ナカムラがデビューしている間、昨日に続いてFIVe3dをつっこんでさわってみた。マウスイベントはPV3Dとはちがって、そのままaddEventListerできるね。なので、ほんと楽ちんに使えるわ。ということで、クリックでパネルが回転するサンプルを作成してみた。

FIVe3D 使ってみた。


またどうも。ゴージャスカワタです。

今日もライブラリ系。papervisionは本格的に3Dオブジェクトを扱いたい時に便利というか、優れものというか、そういうものだけど、もっと簡単に単純にムービークリップやスプライト、画像やテキストなどを3D的に扱いたいときに便利なFIVe3Dを使ってみた。感想としてはpapervisionよりも座標も直感的だし、変にcameraとかを意識せずに使えて、ソースもシンプル。flashPlayer10(CS4)ならデフォルトで同じ表現ができるけど、まだplayer10は抵抗があるって場合とか、AS2版でも用意されているので、バナー作成とかでもいけんべ。

tweener 目から鱗 _autoAlpha


おい〜す。ハムストリングカワタです。

tweenerは使いまくりマクリスティな毎日だけど、ちゃんとすべてのプロパティを調べてなかったので、知らなかった。オブジェクトを非表示にしたいけど、alphaプロパティだけだといかんし、visible=falseにするタイミングを結構迷ったりして時間くったり、余分なコードを書いていたりいなかったり。

flashからjavascriptを呼び出す方法


連投。カワタアートセンターです。

先のエントリー「flashコンテンツの埋め込み方法(swffit)はフルウインドウコンテンツのために調べたわけだけど、そのフルウインドウで開いたコテンツから、(これは、AS3標準のStageDisplayState.FULL_SCREENではないです)外部リンクが合った場合に、ウインドウを背面にしないと、外部リンクのウインドウが開いたことが分からないって事に気がついたため調べてみた。

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